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翻訳
通信講座を終えれば記号や文字を理解する事が出来る
私は、翻訳学校に通ったことがないので、そこについては、良く分からないのですが、通信講 座は、 あまり必要がないと思います。英語なら、大手の翻訳会社が適した資 金と人材を投入ししっかりした教室を開いていることが多くありますが、中国語となると払う受講料に見合う内容ではない、といった こともあります。 「登録後、優秀者には仕事がきます」といった文章にだまされずに、内容が充実しているかどうかで選ぶ必要があるのです。
どうしてもそのような、文章に魅かれるのであれば、どのような基準で優秀者を選ぶのか、実際に どの程度の人が受講後に仕事をもらっているのか、といった問い合わせをしたのちに選択しましょう。 どちらにしても、実際の仕事を与えうるだけの、実力があるのであれば、受講しなくても登録が 可能であると思いますし、他の翻訳会社のトライアルを受けたとしても、合格する可能性があると思います。
そして、通信講座などに行き始めたのであれば、作文の訓練をすることが大切になります。
もちろん 行かなくても必要となりますが。文法事項を一通り勉強した後に、作文の勉強を行います。実際、 作文として見て見たら、文法事項がどの程度、活かせているかが明確に分かるようになっているのです。 なので、作文を作る事歯、とても大切な事となるのですね。